母の介護 備忘録2 退院前 カンファレンス

母の介護 備忘録2

母の病名は
「骨髄異形成症候群」 2003年に発症が分かり
以降は長く病気と付き合ってくれていました。

10年ほど前に一度「初めての輸血」をするということで
立ち会い
その時はすこぶる元気になり

時々、足が動かなくなったり
鼻血が止まらなくなったり(鼻をいじいじしていて止まらなくなった) しましたが

長くうまく付き合ってくれていました

私が仕事で海外にいたこともあり
役所に相談、

無知だったので
市役所の方に「シルバーさん派遣で母の様子を見たりお掃除とか」を相談したところ

すぐに行きます
とその日の午後に市役所の方が訪問してくださり、介護認定を受けた方が良いとのこと
病名を話したところ、、

翌日には介護事務所の方(介護事務所は私が選択しました)と来てくださいました。

母も自分でも動けたので
どして?とということでしたが週に2回訪問して
様子を見てくださり
何かあった時は
かかりつけ医に連絡、訪問付き添いをしてくださっていました

この時点で介護認定3

三年後 介護認定1にまで 元気になりました。

つづく

そばに入れないこと

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