~~バスク地方  おいしい地方料理を食べる~バイヨンヌ に到着~

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またまたベレーのポスター、
バイヨンヌはバスク語での「川」を意味するだけあつて、
大きな川が中心に流れていました。
バイヨンヌはハムでも有名でジャンボンヌバイヨンヌでもとても有名です。。

生ハム好き、ハム好きなわたしにとって
バスク地方はほんとうに楽しいおいしいたびでした。

このバイヨンヌは川が中心に流れていて
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川沿いに立っている建物がとても情緒があります。
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この川沿いをゆっくり散策したり
橋から眺めたり
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街には大きな教会があり ウキベディアから↓
サント=マリー大聖堂
13世紀から14世紀にかけて建設されたゴシック様式の大聖堂で、「ノートルダム・ド・バイヨンヌ」の別名を持つ。85m の高さの2つの鐘楼がある。ステンドグラスは16世紀のものである。フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路として世界遺産に登録されている。

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バスク地方の中心の町なので
今までの小さな山パスクとはかなり違って町全体が大きい

川沿いや城壁を散策して
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この日の山パスクのドライブを終了して、、
宿泊先のビアリッツに戻りました。。

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